ストレスを与えていた!?ハムスターのゲージ

1年前に飼い始めたゴールデンハムスター。
最初は小さかったですが、成長を遂げ、今ではお饅頭のようにまるまるしています。

最近トイレ用の砂がびしゃびしゃになっていることが多く、おしっこを吸収する砂なのに、水たまりができるほどひどい状態となりました。
よく水を飲んでいる姿が見受けられたので、暑いですし、おしっこをする量が増えたのだとあまり気にしていませんでした。
ですが、日に日に水たまりの量が多くなっていき、なにか病気をしているのかと心配になり、少し観察をすることにしました。

すると、その水たまりの正体はおしっこではないことが判明しました。
給水ボトルに入っている水を口に含み、それをトイレに吐き出していたのです。
この現場を目撃した時、唖然としてしまいました。

もしかすると、ゲージが狭いことでのストレスかもしれないと思い、すぐさま大きめのゲージに買い変えました。
できるだけ広範囲で動けるもののほうが、ストレスが軽減されるかもしれないと思ったからです。

ゲージを変えてから、ハムスターのトイレがびしゃびしゃになることがなくなり、いきいきとゲージ内を動き回るようになりました。
予想通り、ゲージが狭く身動きが取りづらいことからのストレスだったのだと思います。
ハムスターにはとても申し訳ないことをしてしまっていたな、と反省しています。闇金の相談する場所はどこ?

僕が影響を受けた戯画とは一体なんだろうか?

あたいが影響を受けた(と言うか今も受けている)戯画は日本橋ヨヲコちゃんの『ギャルファイト』だ。

2006年から連載を開始し今も続刊の間の戯画ですが、とにかくの間私が深い戯画だ。
型式はいわゆるスポ根になるのですが、実は勝負描出は最低のみで性格たちのフラストレーションなどの内描出や応酬、それによる成育などを描くのがの間胸だ。
最初の方はメイン人公の大石練が過去のトラウマやそれに伴うフラストレーションでやや鬱な進化が続きますが、3巻地区から徐々に内面的な成育が思え始めてしまう。
そうして自分の物悲しい部分と向き合い、助っ人や幼馴染、監督、コーチ、他校のライバルに助けられながら人間チックに成長して行く見てくれには根性を貰える半面、「自分はこれでいいのか」という圧力も受けます。

そして、こういう戯画はとにかく教訓が多いです。
例えば、
「特別な人間なんていねーんだよ。そいつのやってきたことが特別なだけです」
「どうにもならない他人の気持ちは諦めて、どうにかなる自分の気持ちだけでも変えませんか。少しずつで好ましいんで」
「他人の手答えで確信を作ると、それが消えた時期どうしようもなく揺らぐ。だから楽しめ。自分を信用するために。皆さんは好きなものを誰の力不足にも始めるな。正しく狂え」
等、これらは状態講評がなくても極めるものだけ選びましたが、他にも1話に一度は教訓・名場面が現れるくらいだ。
さらにこんな教訓は正確で、作品者から読者への熱いメッセージが感じられます。
人によっては説教っぽい、押しつけがましいと感じるかもしれませんが、性格の感情描出や人間的成育を見極めるのが好きな人には味わえると思います。女性ホルモンを増やすには?

トイレを汚す為だけに来る上司にいつもイラっとさせられる

朝、二日酔いで来る上司にイラっとします。
いやぁー。昨日接待で朝まで飲んでて具合い悪いんだよねぇ。
俺、やる事が分刻みであって早急にやらなきゃいけない事が山ほどあるから。
と言ってます。そんなに忙しいなら具合い悪くなるまで飲まなければいいのにと思います。
少し遅刻して会社に来てからまずやる事はスーツのジャケットを脱ぎトイレにダッシュで直行します。
大量に吐く事です。
だいたいトイレが詰まりかけてます。
とてもイラっとします。
時間を少し置いてトイレ掃除をする為にトイレに向かいます。トイレの中は嫌な臭いがしてタンクの上の水が流れてる場所には食べ物のカスがクルクル浮いてます。
イライラする気持ちを押さえ付けてマスクを装着後、掃除を開始です。やっとの思いで綺麗になりました。
数分後、掃除して綺麗になったトイレにまた上司はダッシュして向かい嘔吐です。
せっかく綺麗に掃除したのにと心の中でつぶやきます。
イライラがピークです。
その後、またマスクをして掃除をします。
吐いてスッキリした上司は爪を爪切りでパチパチと切り軽くパソコンとにらめっこをして帰ります。
一体、何をする為に会社に来たのだろうと疑問に思います。
トイレを汚す為だけに来るなら来ないで欲しいと心から願います。
こんな日はだいたい最後にはイライラを通り越して、悲しい気分になる1日です。シミウス